税理士紹介

川端 宏明

(略歴)

1999年に慶応義塾大学商学部を卒業後、国税調査官として主に相続税調査などに従事。国税局資料調査課では富裕層の税務調査や国際的租税回避スキームの調査を、国税局調査部では上場企業や外資系内国法人・外国法人等の法人税・消費税調査を担当。

2010年に国税局を退官後、信託銀行の顧問業務や遺言執行に伴う相続税業務、税理士法人トーマツにて事業承継・組織再編業務に従事するなどして

2017年に川端宏明税理士事務所を開業。

現在は、相続税申告や相続・事業承継コンサルティングなどの資産税業務を中心に、税理士法人・金融機関から企業・個人クライアントまで、幅広くサービスを提供している。

(著書)

頼られる税理士になるための相続・贈与・遺贈の税務(共著)

株式の評価税理士のための相続税の実務Q&Aシリーズ(共著)​

(加入団体等)

近畿税理士会南支部

認定経営革新等支援機関

登録政治資金監査人

日本税法学会

​大阪商工会議所

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